2013年4月30日火曜日

南朝鮮が必死に隠蔽する陰惨な恥部!・・・ライタイハン

★Facebookで見つけた動画!・・・
      韓国のタブー「ライタイハン」!!!・・・

拡散希望との由!・・・僭越乍、拙ブログに編集を加えアップさせて頂きました。


    動画はここをクリック!→ http://www.youtube.com/watch?v=fYIrC_8SZH0


 ★【ライダイハン】・・・        

 南朝鮮がベトナム戦争に派兵した南朝鮮人兵士による現地ベトナム人女性に対する強姦などの性的交渉によりもうけられた子供達で!・・・韓国軍の撤退と、その後の南ベトナム政府の崩壊により取り残され、「敵軍の子」として迫害された。

ライはベトナム語で動物を含む「混血雑種」を意味する蔑称で、ダイハンは「大韓」のベトナム語読みであるが、卑語であることから「ライダイハン」という語そのものがベトナムの公式文書に現れる例は少ない。韓国では、ベトナム語からの借用語として取り入れられ、「ライタイハン」のように発音される。


★【ライダイハンの概要】・・・      

総人口=1,500-30,000人(段差があり過ぎ正確な数は把握していないのでしょう)

居住地域・・・ベトナム・韓国など

言語・・・ベトナム語・朝鮮語記録

ベトナムと韓国が1992年に経済交流を再開して後に発生した混血児は「新ライダイハン」と呼ばれる。


★【ライダイハンが生まれた当時の時代背景】・・・        
 当時、韓国の朴正煕政権は反共を国是とし、分断国家としての同情を訴えーを訴えて派兵を推進した。安聖基は「参加する方では『男に生まれたからには、一度は戦場に赴かねば』という気風があった」とも指摘している。

南ベトナムに派兵された韓国軍は、2個師団プラス1個旅団の延べ31万名。最盛期には5万名を数えた。また、「ベトナム特需」を当てこんだ産業資本や出稼ぎの民間人も進出し、これも最盛期には2万人近くがベトナムに赴いた。

✦“韓国軍は30万人を超すベトナム人を虐殺した!”・・・ベトナムでは村ごとに「ダイハン=韓国人」の残虐行為を忘れまい』と碑を建てて残虐行為を忘れまいと誓い合っているという。


✦【生存者に依って明らかにされた韓国軍の虐殺方法の共通点】・・・          






















★女性、老人、子供を一箇所にあつめ機関銃を乱射!・・・

★子供の頭を割る、首を刎ねる、足を切断して火に放り込む!・・・

★女性を強姦した後に殺害!・・・

★妊産婦の腹を胎児が破れ出るまで軍靴で踏み潰す!・・・

★トンネルに追い詰めた村人を毒ガスで殺害!・・・

等等で人間の感性を有しているなら絶対に出来ぬ!・・・加えて、考えられる[残酷/残忍無比」な殺害方法で夥しい数の無辜のベトナム村人殺害した南朝鮮人。

此の人類史上に特筆されるジエノサイド(大虐殺!)は日本国内は勿論!、・・・国際社会に向けて、韓国政府がベトナム人が納得できる謝罪!、賠償!を完結する時まで国際社会に発信し続けなければならぬ。

此れは南朝鮮人への憎悪感で為す物ものではなくて!・・・※“人間としての義務!”と言えるでしょう。


★【韓国軍のベトナム派兵の推移】・・・ 

1964年 1965年 1966年 1967年 1968年 1969年 1970年 1971年 1972年
韓国軍 2000 20620 25570 47830 50000 48870 48540 45700

★韓国軍の増派と共に大虐殺で死亡したベトナム人が増え続け!・・・正確な数は把握するのは当時の戦時下だった事でである故に困難ですが!・・・総数は30万余人と言われている。

【ベトナム戦争で命を失ったベトナム人】は!・・・


✦ 推定戦死者 285,000

✦ 行方不明者 1,490,000

✦ 民間人死者 1,581,000 ・・・ 推定戦死者 1,177,000

✦ 行方不明者 604,000 ・・・民間人死者 3,000,000



★【韓国軍による攻撃と大虐殺の軌道】・・・

                  
✦ 1965年10月にベトナムに上陸した韓国軍は同年12月から翌1966年1月までにビンディン省プレアン村、キンタイ村などを掃討、九つの村には化学兵器を使用し、また同時期にプウエン省のタオ村で女性市民42人全員を殺害した.

✦ 1966年1月1日~4日,・・・ブン・トアフラとヨビン・ホアフラ地方では市民の財産を略奪したり、カオダイ教寺院を焼き払い、仏教寺院から数トンの貨幣を横領した。ナムフュン郡では老人と女性7人を防空壕のなかでナパームとガスで殺害し、アンヤン省の三つの村では110人、ポカン村では32人以上の市民を虐殺した。

✦ 1966年1月11日~19日、・・・ジェファーソン作戦の展開されたビンディン省で400人以上のベトナム人市民虐殺。

✦ 1月23日か~2月26日、※【タイヴィン虐殺】・・・ビンディン省で韓国軍が市民1,200人を虐殺した。


✦ 1966年2月にはベトナムビンディン省タイビン村で韓国軍猛虎部隊が住民65人を虐殺(タイビン村虐殺事件、さらに2月26日には同ビンディン省で住民380人を虐殺した※「ゴダイの虐殺」が発生する。韓国軍は女性137人、老人40人、子供76人を防空壕のなかへ押し込め、化学薬で殺害したり、目を潰したといわれる。

✦ 1966年3月26日~28日、・・・韓国軍はビンディン省の数千の農家と寺院を炎上させ、老若とわず女性を集団強姦した。同年8月までに韓国陸軍はビンディン省における焦土作戦を完了した。
✦ ブガツ省では3万5千人の無辜のベトナム人が ※「死の谷」で虐殺された。  


1966年9月3日には韓国陸軍第9師団(通称:白馬部隊)もベトナムに上陸する。

✦ 同1966年10月には共同作戦中の米軍と韓国軍が、ベトナム市民の結婚の行列を襲撃し、花嫁を含め7人の女性を強姦し、宝石を奪い、3人の女性を川の中へ投げ込む暴行事件が発生。その後、メコン川流域で19人の少女の遺骸が発見される。

✦ 韓国海兵隊(青龍師団)が1968年2月12日にクアンナム省フォンニィ・フォンニャット村の村民79人を殺害(フォンニィ・フォンニャットの虐殺)、同2月25日には同省ハミ村で村民135人を虐殺する※「ハミの虐殺」。  


✦ 韓国海兵隊(青龍師団)が1968年2月12日にクアンナム省フォンニィ・フォンニャット村の村民79人を殺害    ※「フォンニィ・フォンニャットの虐殺」 


以上、ウイキピディア引用し編集しました。

                                        

筆者考:

惨たらしい画像などを見なくて記されている文献を読み!・・・韓国軍に虐殺されたベトナム人を想像するだけで目を背けたくなる韓国軍の残忍さです。


韓国軍の兵力増派ともに、無辜の村民の虐殺が増し!・・・総計で約30万人以上が虐殺されたといわれている。

これを(ホロコースト)と言わずして何と言うか!!!・・・・。
常日頃、壊れたテープレコーダーの如く慰安婦問題さえをホロコースと同一視する視覚障害者の韓国人よ答えてみよ!。

ベトナム戦争当時、韓国軍総司令官だった蔡命新は、「ニューズウイーク」でのインタビューで
※ “誰に対しても償う必要はない!”あれは戦争だった!・・・真に都合よき弁明をしては、大虐殺の大罪逃れをしている。正にヒトデナシ科の生き物の面目躍起と言った処です。



2013年4月29日月曜日

春来たりならば!!!・・・ハクガン(スノー・ホワイト・ギース)の大飛来!

時差(14時間)の関係でお祝いの言葉が遅れてしましたが!・・・。

弥栄!弥栄!弥栄!・・・日本国に栄えあれ!!!。

天長節の日に因み、昭和天皇陛下へを偲びながらの更新記事です。




★“春来たりならば!”・・・「カナダ・ギース」、「スノー・ホワイト・ギース」が北極圏に向かう途中で、我が家の近辺に羽を休める為に飛来してきました。


此の飛来は毎年繰り返されます。今年は例年より春の訪れが遅くて、ギースの大群隊列飛行があまり見られませんでしたが、此処数日来の温かい春日和で漸く「カナダ・ギース」や「スノー・ホワイト・ギース」の本格的な飛来が始まりました。

昨日は「スノー・ホワイト・ギース」の大群が一夜の休息を求めて旋回しする余りの壮大さに感動し!・・・これだけの大群が飛来する機会は15~20年に一度、慌て家に飛び込みデジカメを掴みだしてビデオ収録しました。残念ながらプロ専用のデジカメではなくて拡大するとボヤケて仕舞う。






漸く待ちに待った!本格的な春の訪れで農場の子牛(ジャージー牛、生後5週間)生き生き!と動き回り、可愛さに釣られて写真を撮りました。







ジャージー牛は乳牛、ホルスタイン牛と比較して脂肪分が多く、バター、チーズ、アイスクリームなどの乳製品に向いています。
体は小柄でホルスタイン牛の約2/3の体型であり、小柄な所為か扱い易く性質も温厚です。
子牛の時の可愛さは、まるで小鹿と見間違えるほどです。

日本もゴールデンウイーク、今年は大型連休で、連休中は皆様方も重苦しい政治、特アの話題から暫し離れて楽しい時間を過ごす事を、更に此のハクガンの大飛来の動画やジャジー牛の子牛(キャーフ)の画像で心が和む事を願っています。




2013年4月26日金曜日

無能の烙印を押されていたゾンビ(元カーター大統領補佐官)が何やら喚いているが、笑止なり!!!・・・


「日本の発言は好戦的」 尖閣巡り、元米大統領補佐官

写真:ブレジンスキー氏=ロイターブレジンスキー氏=ロイター
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 【ワシントン=大島隆】尖閣諸島を巡る日中の対立について、米国のブレジンスキー元大統領補佐官は24日、ワシントンで講演し、「最近の日本の発言、特に中国人が島に上陸しようとしたら何が起きるか、どういった軍事的な行動を取りうるかに関する発言は好戦的だ。(問題解決の)助けにならない」と語った。
 具体的に日本のどの発言に対するものかは不明だが、安倍晋三首相は23日に国会で「上陸となれば強制排除は当然だ」などと語っており、こうした発言を念頭に置いたものである可能性がある。
 ブレジンスキー氏はカーター政権で国家安全保障担当の大統領補佐官を務め、2008年の大統領選挙ではオバマ氏陣営の外交政策顧問を務めた。現在もオバマ政権の外交政策に影響力を持つと言われている。
 ブレジンスキー氏は、日中の政府高官との意見交換の際、「一方の船や飛行機が領海内にいないことを互いに確認してから領海に入る『カブキダンス』をすれば、国民向けのアピールと同時に、リスクを最小化できる」と歌舞伎の動きに例えた提案をしたとも述べた。

                                                                                                              
                                                       
筆者考:

此の記事は彼の反日で悪名高いロイター配信のなので、信憑性は果てしなく「ゼロ」に近いと思われる!・・・要するに眉に唾を付けて此の記事を読まなければならね。
どうにも気に成る点【ワシントン=大島隆】があったので、記者のプロファイルを調べた結果は
以下の通りでした、


★大島隆・・・ 新聞記者。米国に5年住んだ後、日本に1年住み、また米へ。ワシントンDCで主に米外交を取材しています。 ※“発言は個人の見解です”。
 Japanese newspaper reporter based in Washington D.C.Views are my own.
Washington D.C., U.S.A
★【「日本の発言は好戦的」 尖閣巡りブレジンスキー元米大統領補佐官 
講演はCSISのサイトでライブ中継されました。"belligerent(好戦的)"は、いまオバマ政権が盛んに北朝鮮に対して使っている言葉。一瞬聞き間違いかと】

★【CSIC=戦略国際問題研究所(国際今大研究センター)Center for Strategic and Studies, CSIS,・・・1964年設立された保守系シンクタンク。ワシントンDC在】
での講演の一部を記事にした様ですが!・・・途中で切れており、加えて大島隆氏の記事の全文が把握できずに評価が出来ず、信頼に値する記事かは定かではありません。

講演はCSICのサイトでライブ中継されたが、此のサイトが見つからず検証,精査不可では残念至極!。時間がないので追跡調査は後日改めてします。

さて!~、米国歴代大統領の中で最も無能の烙印を押されていたカーター元大統領!・・・

★【イランアメリカ大使館人質事件/英語:Iran hostage crisis)=1979年11月にイランで発生した、アメリカ大使館に対する占拠及び人質事件・・・イスラム法学校の学生らが、11月4日にテヘランにあるアメリカ大使館を占拠し、アメリカ人外交官や海兵隊員とその家族の計52人を人質に、元国王のイラン政府への身柄引き渡しを要求した】・・・此の人質事件と救出作戦の失敗でカーター大統領(当時)が世界に見せた無能さは今でも記憶に新しい。

レーガン大統領選候補者とのテレビ討論での醜態!・・・完膚なきまでもレーガン候補に論破され泣きべそをかく始末(当時、テレビ討論を見ていた私にはそう、映った!)。
勿論、此のテレビ討論の無様さが影響し大統領選挙はレーガン氏の地滑り的圧勝に終わり、米国は新しい夜明け(リベラル主義に終焉→保守回帰→静かなる保守革命)を迎えた!と言っても決して過言ではないでしょう。

歴代米国大統領の中で、最も無能さ加えて軟弱(外交政策の失敗)と烙印を押された大統領に国家安全保障問題担当大統領 補佐官に任命されたのが「ズビグネフ・カジミエシュ・ブレジンスキー(Zbigniew Kazimierz Brzeziński」である。
著書の中で 日本を保護国、つまり属国と、堂々明記するほどの反日政治学者であるからにして今回のこの屁たれゾンビのブレジンスキーCSISの講演内容が支那寄りに偏ったのには筆者は驚きません!。


唯、危惧の念を抱くのは!・・・大島隆氏、屁たれ反日ブレジンスキーの両者が、米国内で跳梁跋扈する支那のスパイに金で懐柔されて★講演内容が「支那寄り、大島隆氏が講演内容を切り貼り」これを反日ロイターが喰らい付き(此れも支那の金がばら撒かれた可能性を否定できず)、配信した。
更に「特アの犬朝日デジタルが恣意的に日本人向けに発信した事は明白!」と言っての決して過言ではないでしょう。

こんな誰もが注目しない忘れらたゾンビのブレジンスキーの講演を探し出しては記事にして毒活字を垂れ流す朝日デジタルの反日振りは凄まじい限り!・・・朝日系列会社は解体に追い込まなければ日本国は特ア、朝日連合との情報戦に破れ亡国と成るは必至でしょう。


以上の筆者考の文脈はブレジンスキーが発した★「日本の発言は好戦的!」で筆者の疑り深い思考に触発された妄想なのか?・・・読者の方々の判断に任せます。

【疾きこと、風の如し】武田信玄も吃驚の米国警備体制!!!・・・


【日本に迫るテロの脅威!】警備体制は僅か3年余の民主党政権下でズタズタ!!!・・・

  

ボストン爆破テロを教訓に、安倍首相は公安・情報機関を立て直せるか【拡大】
 米ボストン連続爆破テロは、発生5日目で解決に向かった。凶悪極まるテロリストを追いつめたのは、防犯カメラの映像に加え、FBI(米連邦捜査局)が保管しているテロリストら約30万人の極秘ファイルと、通信傍受などの情報収集能力だった。一方の日本は、民主党政権の3年3カ月と財政・人員不足で、公安・情報機関の能力は著しく低下している。ジャーナリストの加賀孝英氏が現状に迫った。
 米ボストン連続爆破テロは、発生5日目で解決に向かった
 「無辜(むこ)の人々に対するテロは断じて許さない。日本国内でテロが発生しないよう万全を尽くす」

 安倍晋三首相は17日の党首討論で、ボストンでのテロ事件を受け、こう明言した。現に事件発生後、安倍首相は関係機関に緊急指令を発している。警察庁幹部がいう。

 「首相は『国内各所の原発施設、政府関係施設、不特定多数の人々が密集する駅や施設、神社仏閣などの警備・警戒体制を強化せよ』と命じた。事実、日本にもテロの脅威は迫っている」

 ところが何たることか、日本の警備態勢の現状は絶望的に近い。

 FBIが、テロリストを5日で追い詰められたのは、防犯カメラの高い能力だけではない。以下、旧知の米国防総省関係者、外事警察関係者らから、私(加賀)が取材で得た最新情報だ。

 「ボストンがあるマサチューセッツ州政府は否定しているが、CIA(中央情報局)とFBIは数カ月前から、電子メールや携帯電話、インターネットへの通信傍受や一部の特殊情報から、『ボストン・マラソンで何かが起こりそうだ』という感触を得ていた」

 「映像でも確認できるが、現場付近の群衆には事前に、CIAやFBIなどの関係者が紛れ込んでいた。爆発前後、彼らは明らかに一般人と違う行動をしていた」

 「犯人特定の決め手は、FBIが作成していた『米国市民、約30万人のファイル』だ。これはFBIが認定、マークしている『ドメスティック・テロリストと潜在予備軍』のファイルで、容疑者2人の名前があった。そのデータと監視カメラの映像が一致した」

 宗教・民族対立、貧困の拡大など、テロの原因はさまざまあるが、米国は情報収集や危機管理、極秘捜査など、あらゆる面で日本を凌駕している。仮に、約3万人が参加する「東京マラソン」で同様のテロが発生したら国民を守れるのか。冒頭の警察庁幹部も嘆く。

 「例えば、公安当局が常時マークする『北朝鮮の工作員および積極的協力者』の数は400人超だが、それすら財源・人員不足で十分に対応できていない。情報収集能力も欠けている。他のテロやスパイ活動の情報は、ほぼ米国頼みだ。加えて、民主党政権の3年3カ月が致命的だった。この間に日本の公安・情報機関はズタズタにされ、長年築いてきたネットワークが破断された」

 民主党政権の大罪は絶対に許されない。

 日本は決してテロと無縁ではない。連続企業爆破事件やあさま山荘事件、オウム真理教事件など、世界に衝撃を与えた事件が続発している。最近では、北朝鮮のミサイル挑発と連携するように、在日朝鮮人組織の動きが活発化した。警察当局は「原発テロ」の発生を警戒している。

 安倍首相、どうか日本国民の生命と生活を守るために、早急に公安・情報機関の立て直しに着手していただきたい。テロは「今そこにある危機」そのものだからだ。


 ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を発表し、大な話題となった。 
                      
筆者考:
★“民主党政権の大罪は絶対に許されない!”・・・加賀孝英氏の国思う心情と前民主党政権への怒りが緊々伝わってくる秀逸な記事の文面でした。
米ボストン連続爆破テロは、発生5日目で解決に向かった・・・“正に疾きこと、風の如し!”、戦いに明け暮れた戦国武将武田信玄の誇る騎馬隊も吃驚する程に疾さで、米国の警備体制の充実さには羨ましい限りです。
此れに比して我が国日本は民主党政権の3年3カ月と財政・人員不足で、公安・情報機関の能力は著しく低下しているのは慨嘆するばかり!。
米国政府は国民からは確かに事件前に摘発出来なかった不備は非難されるべきですが!・・・世界各国から難民、移民を受け入れ「人種、宗教、種々の文化の坩堝」であり、これ等を完全に把握して事前にテロ攻撃を阻止するの至難の業ですが、テロ攻撃が発生しても迅速に犯人逮捕、裁判で解決すれば、次のテロ攻撃へのブレーキに成るは必至です。
何よりの米国世間が警備態勢や法執行者(FBI/ホームランド・セキャリーティ/NCIS/警察/州兵)に信頼を起き、・・・事件発生の時はこれ等の組織に全面的な協力をすることになり、殊更事件解決が促進される。
特に911のNYツインタワーのテロ攻撃後、当時のブッシュ大統領が導入した「ホームランド・セキャリーティー」で省が設立され長官が任命されました。
★ホームランド・セキャリーティ(DHS)の概要:・・・

米国では2003年3月にFEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(Federal Emergency Management Agency of the United States、略称:FEMA)が★【デパートメント・オブ・ホームランド・セキュリティ=DHS、国土安全保障省】に統合されて、トム・リッジ氏が 国土安全保障省初代長官任命されました。

DHSは強力な権限(令状なしで逮捕/拘束/家宅捜査/銀行口座開示/資産凍結)を持ち当初から此れは市民権を脅かすとして反対の声が高くDHS法案の成立が危ぶまれていましたが、ブッシュ大統領(当時)の世論(テロ攻撃を阻止するためには市民権の犠牲もやむなし)を味方に付けて強引に議会で成立させました。

【アメリカ合衆国国土安全保障省】
United States Department of Homeland Security
長官 ジャネット・ナポリターノ
副長官 ジェーン・ホール・リュート
所在地 アメリカ合衆国ワシントンD.C.ネブラスカ通り3801番 合同庁舎
定員 21万6000人(2010年度)[1]
年間予算 551億 米ドル[2](2010年度)
設置 2001年11月25日

★DHSは巨大な組織となり米国民の安全保障に日夜取り組んでいます。

此の様な国土安全保障省の様な省庁は!・・・日本国では人権蹂躙、人種差別(在日、帰化人、不逞外故人)などの声が姦しく、捜査の手がのびると必ず特アの工作機関の粗大マスゴミが反対し成立は不可能で!・・・慨嘆するばかり。


我が国の警備態勢のお粗末さは!・・・全国各地で起こっている文化財の南朝鮮人に依る窃盗!、殺人!、神社仏閣の放火!他の凶悪犯罪!、これ等に加えて支那人が跋扈して犯罪の限りをつ尽くす。更に裁判は時間が掛かり過ぎて,いたずらに国民の血税、人的資源が浪費される現状は筆舌に尽くし難い。
成田闘争は日本国警備態勢の恥辱・・・機動隊員がデモ隊が投じた火炎瓶で殺害され主犯格と言われていた人物が網にも掛からず逃げ押せて、後に法務大臣にまで出世するは世界にも例が無い杜撰さであり、此の杜撰さは現在まで引き摺っている。
警察は長野でのオリンピック聖火リレーで見せた醜態(支那人がデモ規制違反の特大の醜悪な支那国旗(3メートル以上)を振り翳しては日本人に対して暴行を加えてのにも拘わらず無罪放免!。悲劇とでも言えるは・・・長野県警は日本人デモの行動を制限し支那人に暴行を加えられた者を達を庇護しなかった事です。これは民主党政権下で起きたものではなくて自民党政権下(福田チイパン首相当時)した。
此れ等を鑑みると自民党も民主党と同じ穴の狢となり、・・・多くは期待出来ないが、第2次安倍政権発足後の日本は再生に向けて着々歩を進めており、此の儘、国民が安倍政権に確固たる支持を与え政権の地盤が強固になれば、警備態勢の強化は夢ではなくなるでしょう。
安倍政権に望むことは現状の腐敗した警察機構の浄化と刷新です。現在の公安、警察機構の上層部は勿論下部組織もパチンコ業界との癒着が激しく、有事に際は日本人を守っては呉れぬのではと・・・此の不安感が常に付き纏います。
少なくても嘗て民主党政権下で起きた考えられぬ★「不祥事件(ハマグリの異名を持った中井洽(ひろし)国家公安委員長30歳以上年の離れた然も敵性国家の南朝鮮人銀座のホステスと連日のようにデートを重ね、ホステスは、議員宿舎のカードキーを使ってたびたび赤坂議員宿舎に入っていた」、此の女性が議員宿舎に隠しマイクなどが設置され各議員の闇の部分を握られ議員が南朝鮮に有利に働く強要される恐れがあった。
此の様な国家存亡に関わる不祥事件は安倍政権の下では発生しないでしょう!・・・此れだけは安心できます。

此れほどまでに国家に仇名す公安委員長が国会で糾弾されて議員辞職の迫られない日本の危機意識はでは!・・・米国の様な国家安全保障省などの設置は夢の亦夢!となって仕舞う。

2013年4月24日水曜日

特アの犬HKの反日度が日毎に増している!!!・・・

如何した、特アの犬HK!・・・国思う民に喧嘩を売っているのか?・・・。

またまた、偏向報道が発覚!・・・以下のニュース報道で見出しに偽りがあり!。
皆さん!・・・鷹の目で特アの犬HKがいかに巧妙に印象操作をしているかの証拠物件の動画ニュース放送を検証してください。


米 「日韓の対話で友好的解決を」
4月23日 8時24分

米 「日韓の対話で友好的解決を」
安倍内閣の閣僚3人が靖国神社に参拝したことなどを巡り、韓国政府が、ユン・ビョンセ外相の日本訪問を取りやめたことについて、アメリカ政府は、両国に対話による友好的な解決を求めました。
韓国政府は、安倍総理大臣が靖国神社に供え物を奉納し閣僚3人が靖国神社を参拝したことに抗議するとともに、北朝鮮への対応を協議するため今月末ごろをめどに検討していたユン外相の日本訪問を取りやめることを明らかにしました。
これについて、アメリカ国務省のベントレル報道部長は22日、記者会見で「両国が意見の違いを対話によって友好的に解決することを望んでいる」と述べて、日韓両国に対話を呼びかけました。
そのうえで「強く建設的な関係が平和と安定を促進し、アメリカやそれぞれの利益にもなると信じている」と述べて、地域の安定のためにも早期に関係の正常化を図るべきだという考えを示しました。アメリカ政府は、核兵器とミサイルの開発を推し進める北朝鮮が挑発的な言動を続けていることに警戒を強めており、中国の北朝鮮への働きかけとともに、日米韓の3か国の連携が重要だとみています。このため、
※【日韓関係が再び悪化する事を懸念!】しており、引き続き両国に対して対話による早期の解決を求めていくものとみられます。
動画を見たい方は!・・・ ↓      ↓       ↓
                                       
残念ながら!~、動画が拙ブログに転送は出来ず・・・辛うじて犬HK放送の動画の中で短いながら「アメリカ国務省のベントレル報道部長」のが発した言葉を文字起こしたのをして以下に記します。
 > MR. VENTRELL: Well, we hope the countries in the region can work together to resolve their differences in an amicable way through dialogue. We believe that strong and constructive relations between the countries in the region, particularly our allies of South Korea and Japan, promote peace and stability and are in the interests of those countries and, indeed, of the United States. So that’s really what we encourage there. 

★【「両国が対話によって友好的に双方の相違を解決してくれることを望み!・・・  我々合衆国は当該地域の国家間連携による建設的な協力を信じており、 特に南朝鮮と日本に対する我々合衆国の同盟が平和安定と当該地域の国々へ利益と、そして確実に合衆国の利益をもたらすことになり!・・・当然に合衆国は当該地域を応援している。」
“アメリカの国益になるから応援している!” ・・・はっきり!と明言しています。
見出しも!・・・

米 「日韓の対話で友好的解決を」

これが、【NHK】の放送の見出しでは!・・・★【アメリカ国務省「日韓関係が再び悪化する事を懸念している。日韓の対話で友好的解決を望んでいる」】・・・なっています。


                                        
筆者考:

アメリカ国務省のベントレル報道部長はインタビューでは一言も※【米国は日本政府の閣僚の靖国神社参拝が齎した!・・・日本政府と南朝鮮との軋轢を懸念している!】と言ってはいません!。
其れなのに、特アの犬HKは見出しだけでなく放送中のアナウンサーまでが恰も「米国が日本政府の閣僚の靖国神社参拝が齎した軋轢を懸念している!」と強調している。此れを洗脳!、印象操作!、偏向報道と言わずに何と言うべきか?・・・特アの犬に成り下がった「国賊・売国」の腐れNHKよ答えて欲しい!.

★【如何した、特アの犬HK!国思う民に喧嘩を売っているのか!】・・・
国から「視聴料強奪!」のお墨付きを貰い!・・・本来なら公共放送機関として国民が知るべき良質な情報を粛々と電波にのせ伝える事が義務であるのに拘わらず!・・・近来の犬HKの姿勢は義務を放棄している処か特アの犬(工作機関=宣伝塔)として凄まじい勢いで工作活動に専心している。

此れでは特アの犬として飼い主に尻尾を振り、視聴者には吼える{視聴料未納者への裁判沙汰)の印象が鮮明になり!・・・「特アの犬=工作機関」として国思う方々から認定されるが当然の仕儀となるでしょう。

長年、歴代時の政権の事なかれ主義が相俟って、NHK利権が発生して国、国民が全く視野にない官僚どもの天下りでNHKの組織は動脈硬化でメディアが最も必要とする柔軟性を失い!・・・此れが特アの犬HKの ※『偏向!/捏造まがい!/切り貼り!/放送しない自由!/傲慢不遜!』に繋がり、今では醜悪極まりない姿を視聴者の前に晒している。

番組制作現場は、完膚なきまでも★反日分子【隠れ共産党員/在日/似非日本人=特ア系帰化人/組合員/電通系の隠れ派遣社員/他】に中枢を握られ、今では瀕死の状態であり、浄化は不可能の域に達している。
“百害あって一利なし!”の犬HKが存在する限りは安倍首相が標榜する「強い日本を取り戻す!」は雲散霧消して日本国は戦後体制、自虐からの脱却は永劫に不可能!となってしまう。

即ち“特アの犬HKを解体する事が日本国再生への早道!”と成るでしょう!!!・・・。

以下の文は私がお気に入りで尊敬するブログへ犬HKに対する書き込みですが!・・・目を通していただければ幸いです。

“日本放送協会理事の石田研一の答弁”・・・
★【放送法64条に基づき、公共放送業務をする為の財源として視聴料を頂いている。業務を遂行する為に受信機の設置者に公平な負担をして頂いている】

★《第15条》《目的》・・・【協会は、公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、かつ、良い放送番組による国内基幹放送を行うとともに、放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び協会国際衛星放送を行うことを目的とする】。

犬HKは15条の主旨に思いっ切り逸脱している事に、「お目出度い石田研一!」は気がつかにずぺらぺら!と薄っぺらい答弁を繰り返しては!・・・益々と鬼木誠議員の質問を引き立たせていたは石田研一NHK理事の唯一の功績だった!と言えるでしょう。

★「平成25年度の予算では、6479億円の内、96%に当る6221億円が視聴料!」・・・恐るべき数字であり、視聴料が行政措置で廃止が実現したら、犬HKは間違いなく崩壊します。

視聴料不払い(解約)が最大の犬HKへの抗議→解体への早道となります。


2013年4月23日火曜日

★ “酷い、酷すぎる!~”,南朝鮮人が四川地震をお祝い!・・・


【これは酷い!】・・・南朝鮮人が支那の四川地震を
“お祝い!”していた事が判明!!!。

百度掲示板で支那人ガチ切れ!!!「糞スティック!!!(スティック=棒=高麗棒子)地震が少ない馬鹿チョン国に早くも天罰を!!!2ch「相当むかつく事言われたんだな判明」。「害被災国にお悔やみ援助もげきないような賤しい最低の国。次の民族浄化のターゲットは南朝鮮だ」

http://www.news-us.jp/article/356624886.html


         他にも南朝鮮の衝撃ニュース!・・・



★南朝鮮が日本を拒絶!・・・ 
http://www.news-us.jp/article/356712716.html  

★南朝鮮経済成長率がアジア最下位レベルに!・・・
http://www.news-us.jp/article/356699683.html 

★最新版!-【南朝鮮経済崩壊】
    日本人観光客が激減⇒緊急支援・・・

http://www.news-us.jp/article/356651787.html





                          

筆者考:

ブログを開設してから約3週間!・・・早くもネタ切れで呻吟しているは、悲しい限りです。
昨今はネットをサーフィンしてはネタ探しに血眼になっている。
年齢も相俟って熟睡も出来ずに夜中3~4時に目が覚めてはPCのスイッチをオンにする始末!・・・全く以って嫌になる。

種々のニュース板を探して見出しを眺めても気に入ったものはなく、ウロウロと彼方此方!サイトを行ったり来たりで、・・・漸く探し当てたのがエントリー記事の基となるNews U.S.支那・南朝鮮・在日朝鮮人崩壊ニュース」でした。
かなり、過激(逝かれ・サヨクの言葉狩りの対象となる言葉)なサイトで信憑性に若干?符がつきますが!・・・敢えて “溺れる者藁をも掴む!の心境で拙ブログに引用させて頂きました。

さて!~、★【南朝鮮人が支那の四川地震をお祝いしていたことが判明】・・・もし、此れが事実なら!、支那人ならずともぶち切れるは当然です。筆者は我が事の如く憤怒の激情に駆られます。
此の南朝鮮人から地震の被災者、亡くなった方々への※“ヒトモドキ科のゴキブリ!”としか言い様のない醜悪な南朝鮮人からの歴史に残る最大の贈り物!” ・・・此れを契機として怒り狂った支那人が嘗ての宗主国と威厳を見せ付ける強力な制裁を断固下す事を期待せざるを得ません。


2013年4月21日日曜日

麻薬なべで常連客を誘う支那の料理店!・・・


<支那、気になる話>火鍋が病みつきになる理由は!・・・

 ★ “隠し味は麻薬成分だった!”・・・・  

          恐れ入り、脱帽!・・・


<中国気になる話>火鍋がやみつきになる理由?!隠し味は麻薬成分だった
18日、ニュースサイト「KINBRICKS NOW」は、麻薬成分の入った中国の“ケシがら火鍋”について取り上げた。アヘンの原料となるケシがらを隠し味に使う店が実在するという。写真は火鍋のスープ。

2013年4月18日、ニュースサイト「KINBRICKS NOW」は、麻薬成分の入った中国の“ケシがら火鍋”について取り上げた。

【その他の写真】此処をクリック!・・・

8日付揚子晩報は江蘇省南京市で“ケシがら火鍋”が摘発されたと報じた。発見したのはあるネットユーザー。レストランで火鍋を食べたところ、他の店とは一味違う味にびっくり。これはケシが入っているとにらんだそのネットユーザー、再びその店を訪問し、食後にモルヒネ尿検査キットを使ったところ、なんと陽性と表示された。この事実をネットに公開したところ話題となった。

警察が捜査したところ、このレストランは市場からケシの実とケシがらを仕入れて、火鍋のスープに入れていた。ケシがらといえばアヘンの原料、もちろん売買は違法だ。だが記者の取材に店主は悪びれた様子もなく「ケシがらを入れないと絶対にまずい。 お客がリピーターになってくれない。他の店も入れている」と話している。

実は中国では火鍋にケシがらを入れる違法行為はありふれたもの。1991年8月には「食品中にケシがら(ケシの実)を使用するなど違法行為取り調べに関する通知」という政府通達も出ている。

四川省で火鍋レストラン268店舗を調査したところ、67店舗がケシがらを使用していた。さらに5店舗が頭痛薬をスープに混ぜていた。ケシがらや頭痛薬の麻薬成分が隠し味だったわけだ。上記通達から20年以上が過ぎた今も一部店舗ではケシがらの使用を続けている。
2011年にも再度、ケシがら禁止の通達が出ているほど。

火鍋、特に真っ赤で辛いスープの火鍋は猛烈な辛さでやみつきになることで有名。だが中には辛さ以外の別の隠し味で癖になるおいしさを実現している店もあるようだ。(筆者:chinanews) 
■中国在住経験を持つ翻訳者Chinanews氏は、ニュースサイト「KINBRICKS NOW」を運営。ネットの流行から社会事情、事件、スポーツ、芸能など中国関連のトピックを幅広く紹介している。
http://news.livedoor.com/article/detail/7610049/




筆者考;

流石は嘗ては阿片で英国とドンパチ!と干戈を交えた国の支那である!・・・麻薬の魅力は今でも捨て難い!、・・・今度は密かに料理の隠し味に使い常連客を数多誘うは、「白髪三千丈」のお国柄に相応しいものがある。

★【違法行為なのに記者の取材に店主は悪びれた様子もなく「ケシがらを入れないと絶対にまずい。 お客がリピーターになってくれない。他の店も入れている」と話している】・・・全く以って臆面もなく語る様は、余りにも社会通念が世界先進諸国との段差が有り過ぎて、却って皮肉な意味を込めて脱帽して仕舞う。

インターネットの普及で情報の流れが急速に、しかも的確に世界各国に瞬時に内に発せられる昨今。如何に支那が厳しい情報管制を布いているとは言え!・・・“上手の手から水漏れ!”で完全に情報を遮断する事は不可能である。

間歇的にエントリー記事にあるような、さらに種々の驚くべき支那社会で発生している事象を知れ知るほどにつれて!、・・・支那人のへの嫌悪感が増すのを止める事は困難です。

いつに成ったら支那は物質的ではなくて、少なくても精神的に先進諸国との共通の価値観を築き上げる事ができるのか?・・・全ては今後の支那人の意識によって決まるでしょう。
ある面では※『支那が先進諸国と “共通の価値観!”を築いた時』こそが真の平和を世界に齎す!と断言しても決して過言ではないでしょう。


2013年4月19日金曜日

巷で賑わう日本政界の3バカ野田トリオ!!!・・・

流石は日本政界「3バカ野田トリオ」と揶揄されるだけの事がある!・・・

      

      ★“右をもって右を制すは政治の常!”

      といいながら左から安倍首相の足を引っ張る

          『方向感覚がゼロの男!』

            野田毅自民党税制会長

         

      ★“柳の下にドジョウは3匹以上いる!”

           『往生際の悪い男!』

           野田佳彦前民主党党首相


            


★“私は母に成りたかった!”

『米国までに卵子買い!』

野田聖子自民党総務会長




                                

野田税制会長、価値観外交を批判「余り利口ではない」

自民党の野田毅税調会長は15日、都内のホテルで行われた「アジア調査会」の講演で、安倍晋三首相が重視する「価値観外交」について、「中国から見れば『対中包囲網』だ。そういう言葉遣いはあまり利口ではない」と疑問を呈した。そのうえで「言われた相手が反感や敵愾心(てきがいしん)を持つのは当たり前の反応だ。わが党内にもこぶしを振り上げて(価値観外交を)いう人がいるが、違うのではないか」とも述べた。

 野田氏は平成12年から日中協会会長を務める“親中派”の一人だが、党内に波紋を広げそうだ。

 また野田氏は、いわゆるA級戦犯の靖国神社からの分祀(ぶんし)についても言及し、「天皇陛下にご参拝いただくのが靖国神社の本旨だ。日本国内の論理として整理すれば天皇陛下にお参りいただける。そういう整理がつけば、中国からいちゃもん(難癖)をつけられることではない」などと持論を展開。「教義上は(神体を移す)遷座か、(おまつりしない)廃祀(はいし)があるはずだ」とも指摘した。



                                

筆者考:


★【野田税調会長、首相が重視する“価値観外交”を批判「あまり利口ではない」】・・・自民党内にはゾンビ議員(反日、媚/屈特ア)が未だに跋扈して安倍首相の足を引っ張っている事は嘆かわしい!と言うよりは恐怖感を抱き、今後の安倍政権の国体運営に不安が付き纏うのを払拭するのが困難と思うのは筆者だけではないと思います。。


★“日本の政界には「3バカ・野田トリオ」が存在し識者の嘲りを買っている!”・・・


※「3バカ・野田トリオ」の内で2人(与党の要職に身を置く=野田毅氏税調会長、野田聖子総務会長)残りの一人が謂わずと知れた国賊民主党の前首相のニダ泥鰌!。


此の自民党内に巣食う反日分子の両野田議員は!・・・常軌を逸した(狂気の沙汰)言動で政権与党の自民党を著しく毀損している。


筆者が安倍第二次内閣が誕生した時、・・・安倍総理の人事で最も疑問視したのが野田毅議員の税調会長と野田聖子議員の総務会長でしたが、此の危惧の念は間違っては居なかったようです。


自民党の野田毅税調会長は15日、都内のホテルで行われた「アジア調査会」の講演で【首相が重視する“価値観外交”を批判「あまり利口ではない」】を発信したのは、恐らく安倍首相に靖国参拝をさせない為の牽制球!と筆者は推察しています。


もしも、安倍首相が特アに配慮し、加えて党内の「ゾンビ隠れ特アの工作議員ども」の牽制球に恐れを為して参拝をしなかったら、・・・首相が標榜して多くの国思う方々の共感、共鳴を得た※「強い国を取り戻す」は夢の亦夢!となり、国思う方々の心情に深い影(落胆)が広がるは必至でしょう。



全く以って※“上手の手から水が零れる!”の「安倍首相の痛恨の人事!」と言っても決して過言ではないでしょう。


其れにしても、自民党野田毅税制会長の歴史観の歪みは!・・・私の想像を遥かに超えて「超弩級の無知蒙昧の輩!」謂わざるを禁じえないほどです。


安倍首相は此の凄まじい程の歪んだ歴史観が脳内に埋め込まれている屑議員野田毅税制会長を、・・・時期を測り出来るだけ早く更迭しなければ、政権の命取りになる可能性が限りなく高い!。


筆者は楽天的な性格ではなくて!・・・「安倍首相の靖国参拝は口約束で終わる!」と水晶玉が囁いているのが聞こえるが、是非とも幻聴であって欲しい。




2013年4月18日木曜日

今日は肩の凝らない記事、動画をアップします!!!・・・


連日!、気が重くなるニュースばかりで、気分を変える為に肩の凝らない動画をアップします!!!・・・。


オーストラリアの大の大人達がよってたかって!、可哀想なクロッコダイルを苛めては遊んでいるシリーズの動画です。

卵泥棒です!!!・・・

此れを皮切りに一連の動画が続きますが!・・・動画ごとに広告がはいり、此れを消す事が出来ないのが気に障ります。

我慢して下さい!・・・。


心行くまで動画を楽しんで頂ければ幸いです!!!・・・。



     


http://www.cnn.com/video/?hpt=sitenav#/video/world/2012/12/31/dnt-wrestling-croc-gators-for-eggs.australia-network-ten

2013年4月16日火曜日

自国の民を動物以下に扱う、鬼畜支那共産党!!!・・・

阿鼻叫喚の暗部を覆い隠す立派な外見。馬三家労働教養所(ネット写真)
「彼らは人間ではなく、獣だ」 中国誌、労働教養所の闇を暴く 制度をめぐる攻防!!!・・・



                                

【大紀元日本4月12日】2月始め、身を刺す寒さのなか、遼寧省大連市に住む王振さんは、同省の馬三家(マサンジャ)強制労働教養所(以下、馬三家)から釈放されたばかりの女性に会った。女性は王さんに、しわくちゃの紙切れを渡した。「嘆願書」と書かれたこの紙切れには王さんの妻で収容中の玉玲さんの署名もあり、労働教養制度の廃止を訴えるものだった。女性は嘆願書をビニールに包み、膣の中に隠して持ちだした。

 これは中国財訊メディアグループ傘下の「Lens視覚」誌が7日に掲載した「馬三家から脱出」と題する調査報道の一部だ。2万字におよぶこの報道は、労働教養所で行われている長時間労働、体罰、小部屋監禁、電気ショック、吊し上げ、拷問椅子、死人ベッドなどの闇の内幕を暴いている。「彼らは人間ではなく、獣だ」。かつての収容者は看守らをこう斬りつけた。


 人間地獄

 遼寧省瀋陽市に住む蓋鳳珍さんは、警察の親戚に対するトラブルのため、長年にわたり陳情を試みており、2008年から4回にわたって労働教養所に収容された。一回目の収容は、労働教養所のなかでも拷問が残虐で知られる馬三家だった。

 Lens誌の取材に対し蓋さんは、2008年4月16日から19日まで「死人ベッド」に縛られたと証言。死人ベッドとは排泄用の穴が開けられた「ベッド」であり、収容者を首から足まで7つの固定具で縛る刑具。蓋さんはそこで強制的に流動食の注入を施された。口を開けない蓋さんに対し、看守らは子宮頚管拡張器を使って口をこじ開け、注入後もしばらく放置したという。「口の中の肉が剥がれ、血が大量に流れた。すべての歯がグラグラとした」


※ 以下を参照!!!・・・

http://www.epochtimes.jp/jp/2013/04/html/d67813.html

                                     

筆者考!・・・

記事に記されている支那の遼寧省大連市の馬三家(マサンジャ)強制労働教養所で起きている法輪功学習者への迫害は凄惨さを極め・・・苦しめられている人々を思うと胸が痛みます。


日本国内で跳梁跋扈する、脳内の※お花畑で咲き乱れる花の毒花粉!』に侵されて、恍惚となっている「逝かれ・サヨク」や人権屋の看板を掲げる品性のひとかけらも有しない奇形弁護士どもは何処や!・・・国外で起きている事は我感知せず!で済ませられる非人間的な感性には嫌悪感を抱かずにはいられない。
尤も「逝かれ・サヨク」、日本国体破壊を企む反日分子は支那が宗主であり、支那で起きている事象は当然の事として受け入れざる得ない悲しい性を有している。

本来なら日本のリベラル派の人間は此のような問題を提起して広く国民の間に支那の非道、残忍さを知らしめ、救済の手を差し伸べる運動を主導してこそ真のリベラル派として尊敬の念があつまるのだが、・・・此れは豚に空を飛ぶことを期待する事と同様で儘成りません。

沖縄では「逝かれ・サヨク」や反日勢力(支那の工作分子)が猖蹶を極め!・・・近来は過激な言動が顕著になって「沖縄独立」まで言い出す始末。
独立などは支那に呑食される幕開けで!・・・沖縄の運命はチベット、ウイグル、内モンゴルと同様となるは必至ですが、果たして沖縄県民の何%が独立を望んでいるのか、甚だ疑問です。

沖縄の静かなる多数派(サイレント・メジャーリティ)は、いつかは大声を上げ現在、沖縄で発生している危険な流れを阻止しなければ!・・・記事にある「強制労働教養所」で起きている悲惨極まわりない迫害が自分達の身に降り懸かる事でしょう。

2013年4月15日月曜日

オバマ大統領、ケリー国務長官の二人三脚軟弱外交の醜態!・・・


アメとムチを駆使・・・誰も望まぬ紛争、米軟化、北との

“着地点”を探す!。

核搭載も可能な戦略爆撃機B2の展開など、挑発を激化させる北朝鮮に強硬姿勢で対抗してきたオバマ米政権が、ここ数日で急速に軟化の兆しを見せている。北朝鮮が非核化の意志を示すことを条件に対話の用意があることを強調。米メディアが連日、核・ミサイルの脅威を報じるなか、アメとムチを駆使して「誰も望まぬ紛争」(カーニー大統領報道官)の着地点を探っている。
 
「われわれは言い回しを著しく弱めている。そして、理にかなったことが勝る道筋を探している」
 ケリー米国務長官は12日の米韓外相会談後の共同記者会見で、北朝鮮が非核化を推進することを条件に対話の用意があるとの姿勢を示し、米国の態度の“軟化”を北朝鮮側に伝えた。

オバマ政権は当初、北朝鮮の挑発に対し、実施中の米韓合同軍事演習でB2やB52戦略爆撃機、F22戦闘機など最新鋭の軍事力を投入して応酬。戦意をそぐ戦略を描いてきたが、一転して対話の用意を前面に押し出した形だ。

 米政権の態度の変化には、収束に向けた明確な構図が描けないことへの戸惑いがにじんでいるようだ。

最近は政権内のちぐはぐな対応ぶりもあらわになった。ケリー長官が、「オバマ大統領が(米韓合同演習で)多くの訓練の中止を命じた」と述べたのに対し、カーニー報道官は翌日の記者会見で、「大陸間弾道ミサイルの発射実験を延期しただけだ」と釈明した。

 さらに、米国防総省傘下の国防情報局(DIA)が報告書で、北朝鮮が「弾道ミサイルで発射可能な核兵器を保持している」と述べたのに対し、政権側は情報当局全体の評価ではないと打ち消しに追われた。

 中東和平に強い関心を示すケリー長官は12日の記者会見で、「世界には(他にも)対処すべき問題が十分にある」と述べ、いらだちを隠さなかった。ある元情報当局者は、「政権に堂々巡りを打ち破る意志は感じられない」と右往左往する米国の対応を批判、「戦略的忍耐」に根ざした方針の再考を促している。

 【ワシントン=犬塚陽介】産経新聞 4月13日(土)22時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130413-00000605-san-n_ame

                                      

筆者考:

二期目のオバマは精彩が全くなく!・・・辛うじて「ガン・コントール法案」に取り組みで注目を集める程度だが、ファースト・レディのミッシエルがしゃかりきに成って「ガン・コントロール」の成立を目指してメディアへの露出度が大きく、オバマ大統領はファースト・レディの影に隠れている観が拭えない。

オバマ大統領は前ヒラリー国長官の支那に対する強硬姿勢を容認していたが、・・・ヒラリー国務長官の辞任を境にギクシャクとした支那との関係を修復する事を優先し、支那を引き戻す舵を切るアジア外交に転じました。オバマ大統領が親支那のケリー氏を国務長官にした事で二期目の外交政策が日本に取っては大きな重みとなって圧し掛かる。


★【ケリー氏は、長官就任直前の1月下旬の上院公聴会で「日米同盟」には一切触れなかった半面、米中関係の強化に取り組む意向を示した。特に、東、南シナ海などにおける中国の海洋進出に対し、「(域内での)米国の軍事力増強が不可欠とは考えていない」「中国を敵対者とみなすべきではない。中国は世界の経済大国であり、関係の強化が重要だ」と述べ、中国への軍事的な牽制(けんせい)に消極姿勢さえみせた】・・・
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130207/amr13020720010006-n1.htm




ヒラリー・クリントン国務長官の後任のジョン・ケリー氏はとても軍人上がりとは思えぬ軟弱さです。
市民運動家上がりのオバマ大統領と支那重視のケリー国務長官とのコンビでは北朝鮮に対する姿勢が180度転換した事は当然!と言えるかも知れません。
財政圧迫が重く圧し掛かり!・・・米軍予算が1/3も削減される現実では北朝鮮に対して強硬姿勢を崩すしか術がないのか?、北朝鮮の動きさえ読めず、支那重視では増長する北朝鮮への歯止めを掛けるのは至難の業と言えるでしょう。

1990年代半ば、・・・民主党ビル・クリントン大統領のアジア外交の失敗で北朝鮮の核開発を阻止出来なかった悪夢の再来か!。
狂気の北朝鮮が齎している東アジアの緊張(一触即発)は果たしてオバマ大統領、ケリー国長官の軟弱二人三脚で解く事が出来るか!・・・神のみぞ知る!となる。